見どころについて、「『憂』は竹富島を舞台にしたショートストーリーになっていて、竹富島の町の雰囲気がよく出ている、とても素敵な作品です。『艶』はそれとは打って変わってグラビア的要素が強い仕上がりになっています。"吉井怜"としてのイメージを色々な角度から映し出されているので、新たな"吉井怜"を見てもらいたいですね。」
周りの反響は?との質問には「まだ発売されて間もないので、家族くらいにしか観せてないんですよ〜。だから今後の反響が楽しみですね。」と答えてた怜ちゃん。長く辛い闘病生活の中、そばでずっと支え続けてくれた家族の皆さんは今回のDVDでの元気な怜ちゃんを観てどんなに嬉しかった事だろう・・・などと考えると感慨深いものを感じます。そんな家族の反応は「メイキングビデオが普段の私っぽくてイイ!」との事!